最近ヤフオクで不要品を出品してます。
で、ヤフオクでは画像サイズが600pxに制限されているので、600pxで保存するWorkflowを作ってみました。
save_as_600px.zip
簡単な使い方
- save_as_600px.zipを解凍してでてくる「600pxで保存」ワークフローを開く。
- メニュー「ファイル->プラグインとして保存」でプラグインの対象をスクリプトメニューにして保存。
- フォルダ「アプリケーション/AppleScript/AppleScriptユーティリティ」を実行して、「メニューバーにスクリプトメニューを表示」を選択。
- iPhotoで保存したいファイルを選択してメニューバーのスクリプトメニューからプラグインを実行。
CotEditorからmixiに投稿できると便利なんだけど・・・ということで、Rubyスクリプトを作成してみました。
まずwsseライブラリをgemでインストールします。
$ sudo gem install wsse
以下のスクリプトをCotEditorのスクリプトフォルダに保存して、実行権限をつけます。username, password, member_idは適宜書き換えます。
下記スクリプトには間違い(というか詳しくはコメントを参照ください)があって、17行目の「content = < <EOS」の「<<」の間に半角スペースが入ってしまってます。「< <」を「<<」に修正してお使いください。
#!/usr/bin/env ruby
#
# xx)pre.rb
#
# %%%{CotEditorXInput=AllText}%%%
require 'rubygems'
require 'wsse'
require 'net/http'
username = 'username@example.com'
password = 'password'
member_id = 0000000
title = STDIN.gets.chomp
summary = STDIN.read
content = < <eos
#{summary}
EOS
header = {'X-WSSE' => WSSE::header(username, password),
'Content-Type' => 'application/atom+xml'}
Net::HTTP.start('mixi.jp', 80) {|http|
response = http.request_post("/atom/diary/member_id=#{member_id}", content, header)
}
使い方
テキストの1行目にタイトルを、2行目以降に本文を記述します。それからスクリプトメニューからこのスクリプトを実行すると、mixiに投稿ができます。
WordPress › WP-DB-Backup « WordPress Pluginsをインストール。
データベースを簡単にバックアップするためのプラグイン。
メールで定期的にバックアップを送信する事もできる。
Gmailアカウントに送信する事にする。
ブログの見た目が気に入らないので、WordPressにthemeを入れてみた。
themeはWordPress › WordPress Themesからjournalistというthemeを取得。
WordPressのwp-content/themeに配置して、管理画面で有効にした。
とりあえずWordPressのプラグイン、AkismetとWP Multibyte Patchを有効にした。
Akismetの使用にはAPI Keyが必要で、そのAPIはWordPress.comでアカウントを作成すると手に入るらしい。
というわけで早速アカウントを作成した。・・・のはいいがログインして何処にAPI Keyがあるのか少し探した。
結局Where is my WordPress.com API key? « WordPress.comから、WordPress.comの自分のホーム画面の左上のMy Account->Edit Profileで表示される事が分かった。
Made By Many » Blog Archive » Using Capistrano with PHP, specifically WordPress
にWordPressをCapistranoでDeployする方法が載ってるけど、面倒になってやめた。他にいくつか他人のブログを作成する予定があるので、そのとき再度検討してみようかな。