Command+Option+FでGoogleの検索ボックスに移動
FirefoxとSafariで使えます。
覚えておくとマウスに手を運ばなくてもいいので便利。
以前はFirefoxやSafariでそのまま使ってましたが、今はCommand+Option+FにはQuickSilverでGoogle検索に割り当ててます。FirefoxやSafariがアクティブでなくても使いたいショートカットなので。

Command+Option+FでGoogleの検索ボックスに移動
FirefoxとSafariで使えます。
覚えておくとマウスに手を運ばなくてもいいので便利。
以前はFirefoxやSafariでそのまま使ってましたが、今はCommand+Option+FにはQuickSilverでGoogle検索に割り当ててます。FirefoxやSafariがアクティブでなくても使いたいショートカットなので。

以前から気になっていたconcrete 5を試してみた。
concrete 5については以下を参照。
インストール作業は以下の通り。
SourceForge.net: concrete5からアーカイブをダウンロードして解凍する。
というわけでダウンロードして解凍、MAMPのApacheのhtdocsにconcreteディレクトリを配置。phpMyAdminでconcreteユーザを作成。同時にconcreteデータベースを作成。http://localhost/concreteにアクセスすると以下の画面が表示された。
いくつか問題があるみたいだけど今はパス。とりあえず情報を入力してInstall Concrete >をクリック。
これでインストール完了。
ホームページにアクセスすると以下の画面が表示された。
つづく。(と思う)
[From Haml Syntax Highlighter, version 0.1.1 | ActiveState Community Site]
twitterでKomodoにMerb, DataMapper, Haml, RSpecのサポートしてほしいって書いたらhamlのハイライターはあるよって教えてもらった。
サブテーブルとは、先頭の No. で指定され、そこから NodeFlags が偶数になるまで No. の昇順に並んだ、テーブルの行の集合である。
初期行とは、サブテーブルの一つで No.240 で指定されるもの。 実行の開始時点では初期行にいる。
サブテーブルからサブテーブルへの遷移は入力に従って決まる。
NodeValue が 0 ならば(サブテーブルはただ一つの行からなるはずだ)入力を消費せずに Cursor 値で指定されるサブテーブルに遷移する。
それ以外の場合、サブテーブルの中の行で NodeValue が入力に合致するものがあればその行の Cursor 値で指定されるサブテーブルに遷移する。 ただし Cursor 値が -1 ならば遷移先は初期行とする。
残った場合、即ち、入力に合致する行が無ければ、初期行に遷移する。
遷移に際して、次の動作を行う。
Cursor が 0 以上でかつ NodeFlags が {0,1} かつ Result が 0 ならば、エラーキューに NodeValue を送る。
Cursor が 0 以上でかつ NodeFlags が {0,1} かつ Result が 0 でないならば、エラーキューに Result を送る。
Cursor が 0 以上でかつ NodeFlags が {4,5} ならば、エラーキューに NodeValue を送り、出力キューに Result を送る。
Cursor が -1 ならば、出力キューに Result を送り、出力キューを出力に流して、エラーキューを破棄する。
Cursor が -1 でかつ NodeFlags が {3} ならば、上記に加え入力を一つ戻す。
合致行なしでの遷移の場合、エラーキューを出力に流し、出力キューを破棄する。[From Floating Log 8.4.2007]
を参考にして、ことえりのローマ字入力を少し変更してみた。ciなどcでサ行になるのをカ行に変更。うまくいったけど、今後Dvorak-JP化するには修正がもっと複雑になるだろうからちょっと心配。