OpenCV使ったiPhoneでのARマーカーの検知動画をYouTubeで公開してみた

iPhoneでARマーカーを検知する動画をYouTubeで公開してみました。
YouTubeにあげること自体が初めてでドキドキ。
あんまりうまく撮影できてないのがかこわるいですが。

OpenCV使ってます。C++インターフェース使ってます。

マーカーの横に表示される数字は、マーカーの中の図形コードの数値です。図形コードの横のブロックでマーカーの方向を検知しています。

「OpenCV使ったiPhoneでのARマーカーの検知動画をYouTubeで公開してみた」への4件のフィードバック

  1. はじめまして。
    「iPhone OpenCV」でたどり着きました。
    フリーでARできる情報がなかなか見つからず。。
    このARマーカーを検知するアプリは「OpenCV-AR」など
    使われているのでしょうか?

  2. OpenCV-ARは使っていません。他のサイトを参考にして、独自実装になっています。

    OpenCV-AR以外にも、CoreARというフレームワークもありますね。OpenCVを使わずに実装されているようです。
    http://sonson.jp/?page_id=1699

  3. ご返事ありがとうございます。

    カメラからの映像にARを表示するには、
    AVCaptureVideoのデリゲートで、OpenCVで画像認識させて、DataOutputする感じでしょうか?

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