Evernoteのアカウント名を変更した。
プレミアム会員のみアカウント名を変更してもらえる。今月25日に切れる契約だったので、ちょうどよかった。
サポートに変更のメッセージを送る→バックアップをとるように返信が来る→バックアップをとってリプライ→変更確認のメールが来る→変更希望を伝える→変更完了作業が行われる。
実際にはバックアップを利用することはなく、データは正常に受け継がれた。
無料会員は自分で新規アカウントを作ってデータをバックアップからリストアするというちょっと手間な作業が必要。
Evernoteのアカウント名を変更した。
プレミアム会員のみアカウント名を変更してもらえる。今月25日に切れる契約だったので、ちょうどよかった。
サポートに変更のメッセージを送る→バックアップをとるように返信が来る→バックアップをとってリプライ→変更確認のメールが来る→変更希望を伝える→変更完了作業が行われる。
実際にはバックアップを利用することはなく、データは正常に受け継がれた。
無料会員は自分で新規アカウントを作ってデータをバックアップからリストアするというちょっと手間な作業が必要。
Xcode4.2をインストールしたが、Xcode4.1が必要になった。
Xcode4.1等の旧バージョンはhttps://developer.apple.com/downloads/index.actionからダウンロードできた。
Evernote Safari Web クリッパー公開 « Evernote日本語版ブログ: “Safari のエクステンション Evernote Web クリッパーが Apple Extension Gallery で公開されました。Apple からダウンロード または Evernote から直接ダウンロード。”
やっとEvernoteのWebクリッパーエクステンションが公開されました。Chromeの機能拡張に近い機能を持っているようです。
が、PDFで保存することはできなくなったようです。PDFで保存したい場合はSafari5.1からEvernoteにページをPDFで保存する方法を試してみてください。
Safari5.1になってEvernoteプラグインが機能しなくなって久しいですが、いまだ新版はリリースされません(と、書いているとリリースされたりして)。
なので、プリントダイアログからEvernoteにPDFで保存を実行すればできますが、SafariからEvernoteにPDFで保存するのが面倒になりました。
それをAppleScriptで簡単にしてしまおうというのがこの投稿の趣旨です。
で、そのAppleScriptスクリプトですが、以前に色々なアプリケーションからPDFとしてEvernoteに保存するAppleScriptで投稿済みだったりします。SafariだけでなくGoogle Chromeやその他のアプリからも保存が可能です。このスクリプトをSparkやLaunchBarなどから実行すれば、自動的にPDFがEvernoteに保存されます。また、アプリケーションとして保存すれば、Dockに登録して使うこともできます。
ということで、再度掲載しておきます。
-- LaunchBarから実行する場合は以下を有効にする -- tell application "LaunchBar" to hide tell application "System Events" -- AppleScript Editorから実行する場合は以下の2行を有効にする -- set theName to name of the first process whose frontmost is true -- set visible of process theName to false set theName to name of the first process whose frontmost is true end tell tell application theName to activate if theName is "Google Chrome" then printPDF2EvernoteChrome(theName) else printPDF2Evernote(theName) end if on printPDF2EvernoteChrome(theName) tell application "System Events" to tell process theName try keystroke "p" using command down repeat until exists menu button named "PDF" of window 1 delay 0.2 end repeat tell window 1 click menu button "PDF" repeat until exists menu item named "PDFをEvernoteに保存" of menu 1 of menu button "PDF" delay 0.2 end repeat click menu item named "PDFをEvernoteに保存" of menu 1 of menu button "PDF" end tell end try end tell end printPDF2EvernoteChrome on printPDF2Evernote(theName) tell application "System Events" to tell process theName try keystroke "p" using command down repeat 20 times if exists menu button named "PDF" of sheet 1 of window 1 then exit repeat delay 0.2 end repeat tell sheet 1 of window 1 click menu button "PDF" repeat 20 times if exists menu item named "PDFをEvernoteに保存" of menu 1 of menu button "PDF" then exit repeat delay 0.2 end repeat click menu item named "PDFをEvernoteに保存" of menu 1 of menu button "PDF" end tell end try end tell end printPDF2Evernote
簡単にAdhocアプリを配布できるTestFlightからSDKがリリースされました。
といった機能があるようです。
早速組み込んでみたいと思います。
SDKのページからSDKをダウンロードして解凍します。
libTestFlight.aとTestFlight.hをXcodeプロジェクトに追加します。TestFlight.hを利用するファイルでimportするのですが、簡単に行うにはprojectname_Prefix.pchファイルの#ifdef __OBJC__セクションに#import “TestFlight.h”を記述します。プリプロセッサマクロで#ifdef ADHOCのように分岐するといいと思います。
http://testflightapp.com/dashboard/team/にアクセスしてeditをクリックしてチームトークンを取得します。取得したら
-(BOOL)application:(UIApplication *)application
didFinishLaunchingWithOptions:(NSDictionary *)launchOptions {
[TestFlight takeOff:@"チームトークン"];
}
と記述します。チームトークンのところは書き換えてください。
結果はすべてビルドページで閲覧できます。
クラッシュリポートを有効にするにはビルドセッティングでDeployment Post Processing,Strip Debug Symbols During Copy,Strip Linked ProductをNoに設定します。アプリがクラッシュするとビルドページに表示され、スタックとレースなどを確認することができます。
チェックポイントを設定するには[TestFlight passCheckpoint:@"CHECKPOINT_NAME"];とします。チェックポイントを通過したデバイスの割合をビルドページで確認できます。
フィードバックを行えるビューを表示するには[TestFlight openFeedbackView];とします。フィードバックが送信されるとビルドページで確認して、返信することができます。
LionのTerminal.appでリモートで作業してるとError opening terminal: xterm-256colorというエラーが発生。
Terminal.appの設定の詳細タブで「ターミナルの宣言方法」をxterm-colorに変更するとエラーが発生しなくなる。

SpparowのアップデートがあったのでMac App Storeでアップデートしようとしたら、購入した時のアカウントでサインインしてアップデートするようにいわれてアップデートできませんでした。アカウントは購入した時のアカウントだったので、何か障害が発生しているようです。
ので、Appleに問い合わせたところ、アプリをいったん削除して再インストールしてみてくださいということでした。
再インストールでSparrowは無事インストールすることができました。今後アップデートがあるときに同様のことが起こるかはわかりませんが、とりあえず、アカウントが違うといわれたらアプリを削除して再インストールで回避できるようです。
追記: アプリのみ削除して設定ファイル等は削除しないので、アカウントの再設定等は必要ありませんでした。
MacBook Pro earlyに2011を載せてみた。うわさ通りレインボーカーソルがまわってフリーズしたようになった。ので、ファームウェアをアップデートしてみることにした。
Macでのアップデートのやり方の情報がすくなかった。少ない情報から以下のようにやってみた。
Crucial.com Product Downloads – Firmware Updatesからm4用のファームウェアisoをダウンロードしてDVDを作成。MBP early 2011ではアップデートができないらしいので、以前使っていたMacBookにm4をとりつける。DVDから起動して、指示に従う(yesを入力するくらい)。アップデート終了したらm4をMBPにとりつける。
以上で完了。レインボーカーソルが表示されることがなくなり、とても快調になった。
Lionにzshをインストールした。以前もやったのだが、記録がなかったのでとどめておく。
zshをHomebrewでインストールする。
$ brew install zsh
/ect/shellsに/usr/local/bin/zshを追加する。
システム環境設定の「ユーザとグループ」を開く。鍵を開く。
シェルを変更したいユーザを右クリックして詳細オプションを開く。
ログインシェルを/usr/local/bin/zshに変更する。