SafariAutoZoom – Auto zoom-in SIMBL plugin for Safari

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ズームを制御するSafari Extension “DefaultZoom” を公開しました。Safari 5.1以降をお使いの方はDefaultZoomをご利用ください。

SafariAutoZoomは

  • デザインのために小さいフォントサイズを指定してるWebサイトをいちいち拡大するのが面倒。
  • 大きいディスプレイを使っていると、普通サイズのフォントでも大きく表示したいけと、いちいち拡大するのが面倒。

という人のためのSIMBLプラグインです。
Safariで新たにページを開いたときに、自動的に拡大します。
Safariのメニューでいうと「表示」→「拡大」を行うことになります。

動作環境
Safari4で利用できます。開発環境であるMacBookユニボディのSnow Leopardでのみ動作確認しただけなので、他の人の環境で動くかは不明ですが、一応PowerPCやLeopardといった環境でも動くように作成してます。

テストが不十分なので、バグ報告お願いします。動いたら報告コメントくださいw。

使い方

  1. SIMBLをインストール
  2. SafariAutoZoom-0.2をダウンロード
  3. ファイルを解凍すると出てくるSafariAutoZoom.bundleというファイルをホームフォルダ/ライブラリ/Application Support/SIMBL/Plugins/に移動
  4. Safariを再起動

既知の問題

  • Safari起動時にGlimsがリストアしたタブは拡大されていない状態になります。リロードすると拡大されます。

今後の課題

  • On/Offメニューの追加
  • Excludeページ設定の設定

実装するかわからないけど。

それから使用は自己責任でお願いします。

更新履歴

2010/05/12 – バージョン0.2公開

2009/12/16 – バージョン0.1公開

Release Notes

0.2 – メモリー管理の問題を修正



SafariAutoZoom is a SIMBL plugin for the Safari. If you install the plugin, your safari show a page with zooming in automatically.

If using a large display, this plugin is good for your eye.

Usage
First, install the SIMBL.
Second, download SafariAutoZoom-0.2 and extract the file.
Third, copy SafariAutoZoom.bundle into home folder/Library/Application Support/SIMBL/Plugins
End, restart the Safari.

Known issue
At safari start, tabs that glims plugin restored aren’t zoomed in. The tabs will be zoomed if reloaded.

Use at your own risk.

「SafariAutoZoom – Auto zoom-in SIMBL plugin for Safari」への2件のフィードバック

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